Powered By 画RSS

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

124

429 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2007/03/01(木) 16:50:06 ID:xB5Eaa7l0

信じようと、信じまいと??

1975年、ロンドン郊外で2歳になる女の子が行方不明になった。10日後、枯れた古井戸の中で女の子は発見された。
不思議なことに10日間も井戸の中にいたにもかかわらず、少女はいたって元気だった。
食事はどうしたのかを少女に訊くと、知らないお婆ちゃんが一緒にいて、色々世話をしてくれたのだという。
少女がそのお婆ちゃんの説明をすると、母親は天に感謝した。3年前に亡くなった祖母そのものだったからだ。

436 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2007/03/02(金) 23:32:51 ID:SDYOy7CB0

信じようと、信じまいと_

1953年カリフォルニアに住むフラム夫妻の妻ナンシーが奇形児を生んだ。
彼らの子供は生まれてすぐに亡くなったが亡くなる直前に49年後に大国が一つ
崩壊するという予言をしてこの世を去った。奇しくもその日から49年後、つまり
2002年9月11日は米国同時多発テロが行われた年であった。

438 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2007/03/02(金) 23:57:05 ID:N5MXxSJF0

信じようと、信じまいと?

東京都在住の会社員が山梨県の実家に帰った時の話。
ある日、男は一日中実家のすぐ傍にある大きな池で釣りを楽しんだ。
ところがその晩それを聞いた男の父親は、
池は昨日の雨まで干上がっていた為、魚などいる筈がないと言ったという。

439 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2007/03/03(土) 00:37:57 ID:+B8F9HOr0

信じようと、信じまいと?

19世紀半ば、ペンシルベニアの農場の娘、モーリーンが家の井戸で水を汲んでいると、井戸の底から声が聞こえた。
声は順にモーリーンの9人の家族の名前を呼んでいたが、手桶が水につくと止んでしまった。
その夜、床につく家族を見ていた彼女は、声の呼んでいた順番に戸口からベッドが並んでいる事に気付いた。
恐ろしくなり、モーリーンは一つ下の妹を連れて納屋で眠った。朝戻ってみると家族は消え失せていた。

440 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2007/03/03(土) 00:39:25 ID:+B8F9HOr0

信じようと、信じまいと?

1914年8月、メキシコ南東部で大規模な洪水が起き、15歳だったマテオ・ロペスは家ごと泥水に押し流された。
彼の家は墓地の近くにあったため、棺桶やミイラ化した遺骸なども一緒に流れていたが、そのうちの一つの
緑色の棺桶にしがみ付き、マテオは難を逃れた。それは洪水の2年前に死んだマテオの父、リカルドの棺であり、
その蓋には「これは我が魂を乗せた船、アケロンの水を越え、願わくば愛しき者をとこしえに守らん」と記してあった。

466 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2007/03/04(日) 21:45:09 ID:rhz6SR070

信じようと信じまいと─

アメリカの小さな町のホテル経営者が急死した。 彼には相当の生命保険がかかっているはずだったが保険証書などの所在はわからない。
ホテル経営を続けるために運転資金として保険金がぜひとも必要であった。 若い未亡人が途方にくれているとき、4歳になる坊やが
ホテルのロビーでかなり長い時間すごし、紙になにやら落書きすると郵便受けの中に入れた。 従業員がそれを見つけて母親に渡した。
それは一見落書きのように見えたが、よく調べたら速記文字であることがわかった。 それも現在使われているものより古いタイプのものであった。
それには夫人に対する愛情の表現で始まり債券類や保険証書はニューヨークの銀行に預けてあること等がしるされてあった。
そして驚くべきは急死したホテル経営者が、かって速記者であった経験を持っていたということである。

472 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2007/03/05(月) 01:05:24 ID:9kHHQogr0

信じようと、信じまいと?

ある学生が深夜、友人宅まで遊びに出かけた。
高架下を通る近道を利用しようと足を運んだが、彼はそこを通る事無く目的地に着いた。
何故遅くなったのか友人が理由を尋ねたところ、高架下に差し掛かった際に、
裁ちきられたスプレー缶、前半分の無くなったバイク、そして高架下を境に途切れた落書きが見えたからだという。

473 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2007/03/05(月) 08:09:48 ID:fBc9jg1D0

信じようと、信じまいと?

少し前、池袋の地下道に「さまよう落書き」の噂が流れていた事がある。
ポッポな字体で「HAPPY!」と、カラースプレーを使って大きく書かれたものらしい。
書かれた次の日には掃除の跡もなく消え去り、まったく同じものが別の場所に出現したという。
地下鉄を通り過ぎる電車の車体に「ByeBye」と書いてあったのを最後に、落書きは目撃されていない。

474 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2007/03/05(月) 08:19:58 ID:fBc9jg1D0

信じようと、信じまいと?

数年前、某県にある水族館で起きたとされる話。サメが泳いでいる大型の水槽に上から何かが落ちてきた。
大きな音がしたので、多くの家族連れの客が驚いて水槽に注目した。かなり激しく泡が立ち込めている。
しかし、そこには泡ばかりで何もない。すると客が「誰かがサメに食われた!」と騒ぎ始めた。
驚いた職員が「落ちた人間」を調べたが該当する者はおらず、サメが何かを食べた形跡もなかったという。

475 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2007/03/05(月) 08:24:42 ID:fBc9jg1D0

信じようと、信じまいと?

埼玉県の某所にある会社には「お茶泥棒」が出没する。
休憩時間に出されるお茶を飲まずにしばらく放っておくと、いつの間にか空になっているのだ。
最初は社員の誰かの悪戯だと思われていたが、誰も飲んでいる現場を目撃した者はいない。
お茶を勝手に飲まれる以外に害はなく、いまでは泥棒用にお茶を1つ余分に用意するそうだ。

476 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2007/03/05(月) 08:51:57 ID:fBc9jg1D0

信じようと、信じまいと?

昭和60年ごろ、主に関東から北陸にかけて「誕生日おじさん」が目撃されていた。
道端で露店を開き、誕生日用のケーキを売っているのだ。このケーキで祝うと「幸運が訪れる」らしい。
Aさんは従姉の誕生日に購入。ところが従姉は食中毒で入院。予定していた海外旅行はキャンセルになった。
旅行先で乗るはずだった飛行機が墜落したと知ったのは、退院からしばらくしてであったという。
関連記事
スポンサーサイト

テーマ : 都市伝説・噂話 - ジャンル :

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー) URL

最新記事
カテゴリ
最新コメント
最新トラックバック
カレンダー+最終更新日
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
月別アーカイブ
リンク
このブログをリンクに追加する
リンクのお願い☆
始めたばかりで、 記事も少ないですが、 リンクお願いします。
楽天
ダウンロード販売

ハードディスク
おすすめ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。