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240 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/12/13(水) 22:43:03 ID:BVDhJ9N30

信じようと、信じまいと?

不幸の手紙を受け取った少年がいた。少年は内容に従い、小学校の名簿を見て5人の相手に同じ文面の手紙を送った。その二週間後、再び少年の元に
不幸の手紙が3通届いた。少年は15人に手紙を送った。さらに二週間後、20通の手紙が送られてきた。これ以上書きたくなかった少年は
クラスメイトたちに不幸の手紙を送ったことを正直に話し謝った。話を聞いたクラスメイトたちは顔を見合わせ、誰もそんな手紙を受け取っていないと言った。
少年は手紙をどこに送ったのか、そして誰が少年に手紙を送ったのか??

241 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/12/13(水) 22:50:43 ID:BVDhJ9N30

信じようと、信じまいと?

1990年1月、テレビ局が放映した番組に奇妙なモノが映った。明らかに人が立つことなどできない場所に男が立っていたのである。
テレビ局に大量の電話がかかってきたが、放送局はその事実を公表せず、またマスコミ各機関もその件に関して一切報道しなかった。
のちに様々な幽霊番組や恐怖本などが出たが、どこにもその事実が公開されることなど無く、その事実は闇に葬られた。
なぜこの件に関して報道規制が敷かれたのか。その真実すらも分からないままになっている。

242 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/12/13(水) 22:52:53 ID:BVDhJ9N30

信じようと、信じまいと?

1970年代のイタリアに、テニスボールを何も使わずに一瞬にして裏返すことのできる少年がいた。少年は手の上でボールを弾けるような音をさせて
裏返しにしてしまうことができた。ある日TVクルーが「他に裏返すことのできる物はないの?」と訊くと、「ある」と答えて数度地面を叩いて見せた。
その直後、少年はクルーの前から消滅した。少年はどこにも見つからなかった。
取材陣の一人が「少年は裏返すことに成功したから、あっちの世界に一人でいるんじゃないのか?」と呟いたが、誰にも真実は分からなかった。

244 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/12/13(水) 23:10:42 ID:BVDhJ9N30

信じようと、信じまいと?

三行詩には後日談がある。この話を知った同局の取材班はその文字をその場で解読するために今度は大学教授を連れて現地へ赴いた。
今度は話し合いで中身を見せてもらうことになった。祠から取り出し教授はさっそく解読を始め、終わったと思われる直後、教授は突然笑いだし、
持っていたナイフを喉に刺して自殺した。その後、二度と三行詩の最後の詩を解読できないように、書物は原住民の手によって焼き捨てられた。
三行目に書かれていた年代がいつのことなのか、もう誰も知ることはできなくなった。

258 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/12/14(木) 20:53:33 ID:ZRgvlVL20

信じようと信じまいと?

1983年6月17日 兵庫県で奇妙な死亡事故が起こった。
部屋の箪笥と箪笥の合間に顔を挟まれたのだという。
家人によると、隙間から声がしたので覗いたところ、ずるりと顔が引きずり込まれたらしい。
死因は頭蓋骨骨折だったが損傷がひどく、遺体の頭部は幅3cmまで圧縮されていた。

259 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/12/14(木) 22:16:41 ID:GeCNBG3/0

信じようと、信じまいと?

1936年12月14日、カナダ北部・アルバータ州で隕石が落下した。
比較的大きなもので、内部からは厚みのある金属板のようなものがみつかった。
その表面には、平仮名に酷似した文字が数行刻まれていたが、解読はできなかった。

260 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/12/15(金) 01:52:03 ID:e69BWHuo0

信じようと、信じまいと?

山登りをしていたある男性が崖から転落し、そのまま遭難してしまった
生存は絶望視されていたが彼は数日後、意識不明のまま奇跡的にも生きていた
彼の体には応急手当がされており、さらに彼の胃の中に大量の貝殻があることがわかった
誰が彼を助け、なぜ助けを呼びに行かなかったのかは不明のままである

261 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/12/15(金) 09:21:25 ID:tYEGFzf50

信じようと信じまいと?

ユタ州のノイマン氏は長年務めた会社から解雇され、離婚され、住む場所も娘も妻に奪われ、ついでに財布を落とし、絶望していた。
様々な方法で自殺を図ってみたが、失敗が続いてどうも上手くいかない。そこで彼はヒッチハイクでフィラデルフィアまで訪れ、
以前TVで紹介していた「願掛け井戸」に投げ込むお金を稼ぐためバイトを始めた。そして手にした給料を全ての井戸に投げ込むと
「どうか死ねますように!」と叫んで井戸の中へと身を投げた。願いが通じたのだろう、バイタリティに満ちた自殺は見事に成功した。

262 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/12/15(金) 09:22:12 ID:tYEGFzf50

信じようと信じまいと?

CIAが超能力を真面目に研究し、それを軍事転用できないかと本気で考えていた1985年頃の話。
未来予知や予言が出来る超能力者に「100年後の最新兵器の設計図」を「透視」させる実験が行なわれた。
厳選に厳選を重ねて集められた12人の超能力者に(互いの能力が影響しないよう)個別に透視させた結果───
12人全員が「石弓」の設計図を描いたそうである。

263 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/12/15(金) 09:23:03 ID:tYEGFzf50

信じようと信じまいと?

1998年、カナダのユーコン準州イエローナイフで自動車の正面衝突事故が発生した。
不幸な事に双方の運転手は死亡。両者ともシートベルトをしていなかったため、衝撃で外に放り出されたのである。
しかし両者の頭部が激しく損壊しており、これは事故とは別の原因によってできた傷であるという検死結果だった。
車が衝突した瞬間、フロントガラスを破って放り出された2人は、運の悪いことに頭部同士も衝突し……死亡したのである。

270 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/12/15(金) 21:41:17 ID:usTwvwkv0

信じようと信じまいと?

1912年4月14日未明、ロンドンの街を時計台守の老人が、
霧の中から巨大な船が浮かび上がり、無数の光をまとって天へと昇っていくのを目撃した。
翌日老人はロンドン中の新聞社に「ネバーランドからフックの船が帰ってきた!」と教えてやったが、
残念なことにロンドン中の新聞社は、タイタニック号沈没の記事を書くのに手一杯だった。

271 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/12/15(金) 21:41:54 ID:usTwvwkv0

信じようと信じまいと?

都心でタヌキが目撃されているという話は時折耳にするが、
最近80cm程の猿のような生き物が都心各所で目撃されている。
ビルの隙間でゴミをあさったり、排水溝の金網の下などにいたりするらしいが
目を合わせるとするりと逃げてしまうので未だに写真などは無い。
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