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446 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/10/15(日) 18:15:24 ID:9lLvFXjC0

信じようと、信じまいと?

あるところに隣の家を覗く趣味の男がいた。
3階の自宅の窓からこっそり覗くと窓際に立つ男がよく見える。
毎日食べるものも食べず、飲むものも飲まず朝から晩まで覗き続けた。
ある日男が隣の家を覗いているといつも後ろの窓際にいる男がものすごい剣幕でこちらに振り向いた。
焦った男は目線をそらそうと後ろを振り向くと誰かに良く似た男があわてて後ろに振り向いた。

467 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/10/16(月) 01:07:07 ID:g7UzcsMe0

信じようと、信じまいと?

江戸時代、オランダ語の医学書ターヘルアナトミアを翻訳した「解体新書」。
まだ辞書がなかった時代、翻訳者は、「鼻は顔の中のフルンヘッドした部分」という意味のわからない文を、
フルンヘッドについてさまざまな考察ののち、「高くなっている」という意味を導き出したことは有名だ。
もっとも、ターヘルアナトミアに「~顔の中のフルンヘッドした~」に該当する文は存在しないが。

469 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/10/16(月) 01:33:35 ID:NzFdSuGA0

信じようと信じまいと?

前時代的な焼き場(火葬場)は、名目上は自治体の運営であるが、実質は
代々焼き場を管理している家族の個人運営である。
そういった焼き場へは、現金以外に酒もご祝儀として出すことが多い。
その酒は大量だが、管理人は全て自分で飲んでしまい、アル中になる。
「焼き加減を肉眼で確かめなければならないので、ついつい酒に頼るから」
なのだそうだ。

471 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/10/16(月) 02:24:06 ID:JlSlItbM0

信じようと、信じまいと?

三蔵法師がインドから経典を持ち帰り
中国語に翻訳した話は有名ですが
それ以前に、同じ目的でインドに行く途中砂漠でさ迷い死んだ
お坊さん達が120人いるそうです。

476 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/10/16(月) 17:53:05 ID:y4UPyPzw0

信じようと信じまいと?

数年前、とあるスーパーで某飲料水メーカーの製品(未開封のお茶のペットボトル)に「蛙が入っている」と騒ぎになった。
店員もこれを確認してメーカーに連絡したところ、数時間後に「対応しに来ました」と背広姿の男がやって来そうだ。
ペットボトルの中の蛙を隠す様に両手で持つと「3,2,1,0!」とカウントして机の上に置いた。なんと、中の蛙が消えている!
呆然となる店員たちを尻目に男は立ち去り、入れ替わるようにしてメーカーの営業担当が謝罪に来たが「そんな男は知らない」と言われたという。

477 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/10/16(月) 17:53:43 ID:y4UPyPzw0

信じようと信じまいと?

オーストラリアの西オーストラリア州の砂漠地帯に「ナッシング(何も無い)」という名前の町があった。
給水施設の他に、家が4軒しかない砂漠の中継基地のような町だった。十数年前のある日、火事によって全ての家と給水施設が
焼けてしまい、名実共に「ナッシング」となってしまった。しばらくして、そのルートを通る者がナッシングではない
別の町に迷い込む現象が続出。不気味がって、とうとう誰もそのルートを利用しなくなってしまったという。

478 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/10/16(月) 17:54:14 ID:y4UPyPzw0

信じようと信じまいと?

1064年、フランスのブルニュエール地方にある小さな洞窟に「神父」と名乗る老人が住み始めた、と記録にはある。
なんでも「神の声」を聞くために己を律する、というのが住み始めた目的らしい。
翌年、洞窟の中から「おお! おお! 神よ!」という叫び声が聞かれたのを最後に、老人は姿を消した。
1611年、その洞窟から見知らぬ老人が突然現れ、村を徘徊した後に「ああ、そういう事か!」と言葉を残して自殺した。

482 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/10/16(月) 23:33:44 ID:MaHk2fJ70

信じようと、信じまいと?

アルプスで発見された数千年前の人、アイスマンは有名だが、
わりと近い場所で発見されたもう一人の氷漬けの人についてはあまり知られていない。
その人物は1200年ほど前の女性で、アイスマンほど学術的に重要な存在ではなかった。
ただ、解剖したとき、ひとつだけ奇妙なことがあった。胃の中から半ば消化されたトマトが検出されたのである。

490 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/10/17(火) 01:17:18 ID:kwoWbf4L0

信じようと、信じまいと?

1986年、アメリカでのこと。空き家からたくさんの人間の死体が見つかったという通報があった。
警察がそこに向かうと、家は解体作業の真っ最中であるが、そのような通報をしたものは
だれもおらず、死体もない。警察はたちの悪いいたずらと判断して、立ち去った。
それからしばらくの間、周辺の住民は原因不明の腐敗臭に悩まされたという。

498 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/10/17(火) 18:49:28 ID:xx/JkfOk0

 信じようと、信じまいと??

 植物には人の言葉が分かり、意思があるという主張がある。
 農業従事者の男性Aさんが行方不明になった事件は、争った形跡があることから殺人を視野にいれて捜査されたが、迷宮入りとなっていた。
 事件が風化しかけた頃、Aさんの知人がAさんの田んぼ近くで取ったせりと毒ゼリを間違え、食中毒で死亡した。
 同じ年の彼岸。Aさんの田んぼに群生して咲いた曼珠沙華の花弁に人骨が引っかかっているのが発見された。
 田んぼを掘り返してみたところAさんの白骨化した死体が発見され、何故かその死体の傍には青々とした毒ゼリが埋まっていたという。

499 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/10/17(火) 18:53:50 ID:xx/JkfOk0

信じようと、信じまいと??

 2004年にWHOが発見した感染症にエボラ・ウイルスというものがある。
 最高の危険度を持って研究されるそのウイルスに罹ると、人は汚染された血液を撒き散らして死ぬという。
 発見から数年後にウイルスに免疫を持つアフリカ人男性が発見され、その血液がアメリカの疾病センターで研究されているという。
 その男性だが、自費でアメリカに入ったきり行方が分からなくなっている。
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