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308 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/09/19(火) 20:19:49 ID:hTZk91U70

信じようと、信じまいと?

家族が丸ごと失踪する事件が様々な国で起きている
ある家族は一切の痕跡を残さず消え、
またある家族は、人型の血痕を残して消えた
ケースは違えどそれらの失踪事件は一つ共通点がある
彼らが住んでいた家は、壁、家具、全てが白のみで統一されていたと言う

309 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/09/19(火) 20:28:36 ID:CNfoFg/50

信じようと、信じまいと?

作品の名前を知らずとも、お岩さんと聞けば誰もが頷く四谷怪談
その中でお岩さんは夫に惨殺されて亡霊となったといわれているが、実際には仲睦まじい夫婦であったという
しかし、映画の撮影中に「お岩さんの祟り」と呼ばれる事故が起きたことも事実である
果たしてその事故は、勝手に亡霊にされたお岩さんの怒りなのか、それとも別の何者かが??

310 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/09/19(火) 20:29:06 ID:CNfoFg/50

信じようと信じまいと?

イギリスに住むオカルト好きの学生が、自分で創作した都市伝説を人から聞いた話だと言って趣味の仲間に広めた
それから暫く経ったある日、尾鰭が付いた同じ話を友人から聞くことになる
曰く、実際に起きた殺人事件が基になった噂話であり、基になったとされる事件は彼もニュースで知っていた
ただしその事件が発生したのは、彼が最初に話を創った二年後だったのだが

324 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/09/24(日) 11:25:11 ID:OGd45NPx0

信じようと信じまいと?

海軍創生期、大内六三郎という技術者がいた。
よく彼は「戦争の鍵を握るのは、鳥だろう」と言っていた。
当時は艦砲の撃ち合いが常識だった時代で、飛行機なんて存在しなかった。

328 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/09/26(火) 02:50:22 ID:zcVBKav50

信じようと信じまいと?

とある家で赤ん坊が生まれた日に、記念に柱時計を購入した。
柱時計はネジも巻いていないのに何十年も止まることなく時間を正確に告げていた。
しかし購入して100年経ったある日の真夜中、時間でもないのに鐘が鳴り出した。
家の住民が飛び起きると、時計を購入した日に誕生した老人が亡くなっていた。
時計はそれ以来動かなくなったという。

329 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/09/26(火) 03:14:57 ID:zcVBKav50

信じようと信じまいと?

1988年、アメリカのスラム街で奇妙な殺人事件が起きた。殺害されたのは30代後半の男性で、殺害したのはまだ10代の少年だった。
少年は男性から金銭を奪おうとモデルガンで脅したが、男性は銃が本物でないことを見破り、逆上して少年に暴行を加えた。
その弾みで少年が持っていたモデルガンの引き金が引かれると、瞬間、モデルガンからは本物の弾丸が飛び出した。
弾丸が頭に当たった男性はまもなく絶命した。男性の遺体からは弾丸が見つからなかったという。

330 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/09/26(火) 03:28:12 ID:zcVBKav50

信じようと信じまいと?

夜、テレビで番組が終わるとピーという電子音と共に不規則な色のパネルが置かれた画面が映る。
何故砂嵐や真っ黒な画面でなく、あの画面になるのか不思議に思った男性があの画面を長時間見続けてみた。
次の日、部屋で死亡している男性が発見された。部屋は荒らされており、壁や床が傷つき机がひっくり返されていた。
鍵が内側からかかっていたことから、男性自身が発狂し、暴れた末に死亡したと見られている。

348 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/09/29(金) 16:58:59 ID:3mvsEJVW0

信じようと信じまいと?

ドイツのある街の男が心臓を患い、移植手術をした。拒絶反応もなく病状は良好で数ヵ月後退院した。
彼は回復を大変喜び、ドナーの家族に感謝を示す為、人を雇ってドナーを調べた。程無くして身元が判明し家族に会う事になった。
当日、彼がドナーの家族を見た瞬間、突然倒れ拒絶反応を起こし絶命してしまった。
彼は生粋の人種主義でドナーの家族は典型的なユダヤ人の顔だったという。

353 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/09/30(土) 23:47:13 ID:JaiqJM2y0

信じようと信じまいと?

マタギの世界には今尚多くの禁忌が残っているが、ある集落では山に入る1ヶ月前から女断ちをするという
1970年代、巻狩りに出たその集落のマタギ衆が季節外れの猛吹雪に出会い、ビバークを余儀なくされた
長老が仲間の中に禁を犯したものがいるとして問い詰めると、一人の若人が女断ちをしてないことが判った
その若者は一人で雪洞を掘らされそこで自慰行為を命じられたが、行為の後吹雪はやみ、全員無事に下山できたという

357 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/10/03(火) 22:14:52 ID:lu3L7LLp0

信じようと信じまいと?

イスラエルではすでに何例か、死刑囚を使った首の移植実験というのを実際に
行ったことがあるらしい。アメリカの大学では1997年サルを使った首の挿げ替え
実験ならばすでに成功しており、首を交換された二頭のサルは一週間生きたが、
体の方は当然麻痺して全く動かなかった。

365 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2006/10/05(木) 01:04:47 ID:mM5kijR70

信じようと、信じまいと?

フランスにある幽霊屋敷の話。
その屋敷は外から数えた窓の数と、中から数えた窓の数が一致しないということで有名であった。
1987年、あるチームが噂の真偽を確かめるため調べなおしたところ、5階の右端部分に塗りこめられた空間があるのを発見した。
その部屋に入るため、壁を壊し中に入ったが、そこにはひとつの机があっただけで、窓があったという形跡はなかったと言う。
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